ナモの日記(2022年4月)

ナモです。
だいぶ、ぬくくなりました。
朝のすーぷをたべたら、まどのちかくのおひさまのひかりがたまっているところで、あさねします。


おきたら、ひるごはんになって、ひるごはんをたべたら、むーとんのひいたおいすか、ふぇるとのベッドのうえか、おにかいのほんだなのねどこで、ひるねします。とだなもあけられるので、このまえはかたづけてあるしきもののあいだにはいってみました。ごくらくでした。


ゆうがた、おてらのかねがなるころに、おいたんがかえってくるので、おそとのようすにきをつけます。
ただいまーという、おいたんのあしもとに、おかえりー!と、おおいそぎではしっていくことにしています。

このごろ、ごはんがすきになりました。ちょっとまえに、あたいがすきなごはんがみつかって、それは、いろんなしゅるいのあじのがすこしずつはいったものなんだけど、それを毎日ちゃんちゃんとたべていたら、のこさなくなりました。


おいたんは「爆食いだな」といいますが、おばたんのけいさんだと、ちいさめのおとな猫のたべるりょうに、やっととどいたくらいだそうです。なので、ちょっと胴がまるくなっても、あたいははりまでかけあがれます。

たーちゃんは、このごろ、ふとりすぎにきをつけたい猫のためのごはんをもらっています。さーもんとツナでできているそうです。おいしいから「もっと!もっと!」といいますから、うまくいくのかしら?


たーちゃんは、おいすのようなひくいモノにとびあがるときでも「ニャアッ!」と、きあいをいれないとだめなので、うまいことたいじゅうがへったらいいとおもいます。

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投稿者: 西法寺

西法寺のHPを管理している釈大朗です。よろしくお願いします。

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